会社概要

会社概要

名称

ゴトウコンクリート株式会社
(GOTO-CONCRETE Co., Ltd.)

後藤コンクリート工業株式会社
(GOTO-CONCRETE KOGYO Co., Ltd.)

代表者 代表取締役 松林 神秀
本社/本社営業部
愛知県豊川市西豊町2丁目188番地
TEL(0533)85-4145(代)/FAX(0533)85-4188
東京営業所
東京都豊島区駒込2丁目3-1六興ビル5F
TEL(03)5974-3252(代)/FAX(03)5974-3435
大阪営業所
大阪府吹田市垂水町3丁目25-11アルバート江坂ビル2F
TEL(06)4861-3200(代)/FAX(06)4861-3201
静岡営業所
静岡県静岡市駿河区手越原104-6
TEL(054)257-1648(代)
庭野工場
愛知県新城市庭野字向河原18
(0536)23-5123(代)/FAX(0536)23-3830
川田工場
愛知県新城市川田字本宮道280
TEL(0536)22-1244(代)/FAX(0536)23-5074

沿革

1930年(昭和5年)4月 創業 後藤砂利工業所として西加茂郡猿投村(現 豊田市)にて砂利採取販売業務を開始
1953年(昭和28年)10月 豊川市に豊川事業所を開設
1954年(昭和29年)4月 猿投事業所を閉鎖
1965年(昭和40年)4月 コンクリート二次製品の製造販売を開始
1967年(昭和42年)8月 新城市川田に新城工場(現 川田工場)を開設
1967年(昭和42年)12月 後藤コンクリート工業株式会社(本社 豊川市)と改名
1968年(昭和43年)12月 川田工場がJIS表示許可工場として認可される
1970年(昭和45年)10月 新城市庭野に第二工場(現 庭野工場)を開設
1974年(昭和49年) 「車道用側溝TS」を開発
1975年(昭和50年)4月 庭野工場がJIS表示許可工場として認可される
1975年(昭和50年) 「車道用側溝CKU-Ⅱ型」を開発
1978年(昭和53年)11月 販売部門が岡崎市に後藤コンクリート販売株式会社として独立
1986年(昭和61年)9月 後藤コンクリート販売株式会社をゴトウコンクリート株式会社と改名
1998年(平成10年)12月 超大型緑化擁壁「エバーグリーン」が国土交通省の新技術新工法NETISに登録
1999年(平成11年) 「都市型側溝」を開発
1999年(平成11年)8月 「都市型側溝シェイプアップスリット」が国土交通省の新技術新工法NETISに登録
2000年(平成12年)4月 庭野工場・川田工場において高流動コンクリートでの製造を開始
2000年(平成12年)7月 都市型側溝が第2回建設技術開発賞(現 国土技術開発賞)奨励賞を受賞
2000年(平成12年)10月 ゴトウコンクリート株式会社の本社を豊川市に移設
2000年(平成12年) 薄型円形水路「トンネル側溝」を日本道路公団(現 NEXCO)と共同開発
2001年(平成13年)7月 薄型円形水路「トンネル側溝」が国土交通省の新技術新工法NETISに登録
2002年(平成14年)7月 ISO9001認証登録(JMAQA-1390)
2006年(平成18年)10月 「道路側溝ディンプル」、「都市型側溝Wスリット」が国土交通省の新技術新工法NETISに登録
2007年(平成19年)5月 監視員通路壁「トンネルウォール」が国土交通省の新技術新工法NETISに登録
2007年(平成19年)12月 「都市型側溝」及び「道路側溝型ディンプル」が庭野工場にてJIS表示許可認定
2008年(平成20年) 自由サイズ・スリット蓋「ディンプルf」を開発
2010年(平成22年) つまづかない滑り止め加工「ファイン・ステップ」を開発